Gear

インレイが特徴的
es-175と同じく16インチのボディー幅

 

3Pメイプル・ネック
es-175より若干厚めなボディー

 

1990年〜93年の間に生産されていた珍しい個体Gibson ES775です。

ES175の上位機種として生産されていたようで175とは少し異なった仕様になっています。

ヘッド、指板のインレイ

3Pメイプル・ネック

ボリューム、トーンノブ、

ブリッジベース(ブリッジは金属製でしたが木製のものに変更)

テイルピースの飾り(現在は外しています)がエボニー材

175より若干厚めなボディーなど

ES175やL4などとも違ったスペックになっています。

ずっと弾いていたのでこの個体に限ってはかなりヴィンテージのサウンドに近い枯れた弾き心地になっていると思います。